freee認定アドバイザー登録された方には、操作マニュアルであるアドバイザーキット、特別無料セミナー、より豊富な事例を掲載した情報誌など、さらに便利な情報を提供しております。
freeeアドバイザープログラム概要資料

freeeでは会計事務所のビジネスの成長につながる認定アドバイザープログラムを全て無償で提供しています。
顧客獲得のために、必要な営業ツールや顧客紹介制度の詳細や、充実のサポート内容についてはこちらの資料をご覧ください。
freee 会計事務所向けガイドブック
あの会計事務所がfreee 認定アドバイザーになる理由
2016年3月時点で、2,500 以上の会計事務所が認定アドバイザーに登録されています。

一方で、「freee の認定アドバイザーになるメリットは?」「他の人はなぜ認定アドバイザーになってるの?」という質問をいただくことも増えました。そこで、実際にfreee に登録された会計事務所の方々の声を集め、資料(eBook) として公開することにいたしました。

クラウド会計の導入は欧米やアメリカで進んでおり、欧米の中小企業向け会計ソフトも自動で仕訳登録するものが主流となっています。
本書では、アメリカのクラウド会計ソフト”QuickBooksOnline(QBO)”の紹介を通じて、今後の中小企業経理や会計事務所に期待される役割の変化を予想していきます。
市場の変化の中で、積極的にマーケティングを行う会計事務所が増えています。このガイドブックでは、会計業界に合わせた基本的なマーケティング手法を紹介します。
「クラウド」という言葉、最近は様々な場所で使われるようになりました。会計事務所の方の中には「マイナンバー対策はクラウドで」という広告をご覧になったことがあるかと思います。
本書では、基礎編として会計事務所の方向けにクラウドの特徴やメリット、実際のサービス例をいくつかご紹介します。
freee 認定アドバイザー事例資料
クラウド会計ソフト freee 会計事務所導入事例PDF -中川会計事務所編-
「クラウド会計」というと個人事業主や従業員数の少ない法人向けだという印象はありませんか?しかし、従業員数が多いからこその利用メリットもあります。
この事例では、クラウド会計ソフトfreee を従業員数40名規模の法人に導入支援を行っている「中川会計事務所」の取り組みを紹介します。
「freee は会計が分かる人には使いにくい?」「答えはノーです」と語るかぜよみ会計事務所。
自社でもfreeeを使い、月売上3億円以上の法人にfreeeが有効だと考える理由とは?
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