新年度の慌ただしさが続き、法改正の新制度運用が始まった今。管理部門の皆様は、法対応への実務的な疑問や「抜け漏れ」への不安を抱えていませんか?
この度、4半期に1度の参加で法対応の羅針盤となる「最新法対応サミット2026 in Spring」を開催します。
管理部門の皆様におかれましては、新年度からのこの1年間の最新の法改正の全体像を掴み、年収の壁や同一労働同一賃金ガイドラインの見直しなど、年末に来る対応に向け、着実に準備を進めることができるような機会になっています。(4半期に1回参加いただくことで、安心して法改正の対応が進められるようになる場としてご好評いただいております。)
また、経営者の皆様におかれましても、「人件費の高騰(4月施行の子ども子育て支援法や昨今の最低賃金引き上げ)」や「労働時間の減少(106万の壁による働き控えや審議会で検討中の労働基準法)」を踏まえ、迫り来るコスト増や人材不足といった経営リスクをいかに乗り越え、持続的な成長戦略を描き直すか、そのヒントをお持ち帰りいただけます。
法改正の実務を担当される管理部門の皆様、そして法改正トレンドを踏まえ経営の舵取りをお考えになる経営者様にとって有意義なイベントとなっております。「関心のあるテーマのみ参加可能」「オンライン開催」「全5日程から選択可能」ですので、お忙しい方もぜひご自身のスケジュールに合わせてご参加ください。
※今回は午後に個別講座を新たに新設し、『あなたの会社に合わせた「この1年の法対応準備会」』を開催します。もちろん任意参加ではございますが、「これまで場当たり的だった社内の法改正対応の体制を改善することができた」と大変ご好評いただいておりますので、こちらも併せて参加をご検討くださいませ。








