「急な退職で経理が1人に… でも経験者を採用するのは難しい」
すべての社会福祉法人の事務長・経理部長必見!

前任者の突然の退職を機に、freeeを活用し
「少人数でも安心して回せる経理」を実現した驚異の事例をご紹介。

今回ご紹介する社会福祉法人Z様では

  • 約478名の職員が在籍するなか、紙でのやり取りが中心
  • 経理処理は複雑な入力で定着まで時間がかかる
  • そんな中、経理部長の突然の退職により財務担当はたったの1名に...


という状況から、より現場の作業時間を削減するだけでなく、本来注力すべき「現場フォローやマネジメント」に取り組める環境作りにも成功。


当日は、社福専任で導入を伴走した元・支援責任者が登壇。本法人様を含む2法人の事例をもとにリアルな解決策をわかりやすく解説します。

本セミナーで学べるポイント

  1. 手作業とミスの不安を手放す「安心の社福経理」
  2. とある介護事業者の当時の状況
  3. “freee会計 社会福祉法人”を選んだ4つの理由
  4. 現場で無理なく定着させる3つのポイント
  5. 入力の手間を60%削減した驚きの成果
  6. うちは何からやればいい?改善のステップ

こんな方におすすめ

  • 部門按分を手計算で仕訳入力している
  • 手作業のヌケを防ぐため、ダブルチェックが欠かせない
  • 誰が休んでも正確に回る安心の体制にしたい

イベント詳細

タイトル

「社福経理は手作業が多くて当たり前」?--常識を破って手作業とミスをゼロに変えた、2法人の成功事例&ポイントを一挙公開!

日時

2026年10月21日 (水) 12:00~13:00--2026年10月22日 (木) 12:00~13:00

開催場所

オンライン開催(参加URLをメールにてお知らせいたします)

参加費

無料

お問い合わせ先

freee-ac-gtm@freee.co.jp

登壇者

プロフィール写真_伊藤

freee株式会社
会計事業戦略事業部
伊藤 諭

医療福祉事業部の支援責任者としてシステム導入・定着に携わる。
社会福祉法人会計基準による煩雑な経理業務からの脱却・現場定着を多数伴走。支援者の立場から「実際に法人が変われたリアルなノウハウ」を伝えるべく、現在は製品企画とあわせてセミナー登壇等で改善ノウハウを発信中。

お申し込みはこちら