【事例で解説】経営の見える化が起こす社員の「意識改革」とは?|SamuraiDX2025冬出展

「経営の見える化」が組織をどう変えるのか、その具体的なプロセスを公開

PCに触れたこともなかったトラック運転手たちが、今では経営会議でクラウド会計を開き、数値を振り返り、データを駆使して自ら打ち手を提言する——。

そんな驚くべき改革を成し遂げた、愛知県の運送業者様の実話があります。

「バックオフィスの効率化」だけがDXではありません。真の価値は、【社員の意識改革】や【行動変容】にまで繋げることにあります。

本セッションでは、3年がかりでこの改革を伴走した「税理士法人ブラザシップ」と「freee」が解説。

DXによる「経営の見える化」が組織をどう変えるのか、その具体的なプロセスを公開します。

【こんなお悩みを持つ方におすすめ】

  • 経営数値を共有し、自ら考えて動く経営幹部を育てたい。
  • 月次の数字が出るのが遅く、「今」の経営判断ができていない。
  • 業務が属人化しており、担当者不在だと中身がさっぱり分からない。
  • デジタル化したいが、ITに不慣れな現場社員がついてこれるか不安。

お申し込みはこちら