深刻な人手不足、止まらない円安、人件費の高騰。 中小企業を取り巻く環境は、「現状維持=緩やかな衰退」という複合危機の真っ只中で、多くの経営者が「第二の柱」の必要性を痛感しています。
しかし、いざ新規事業を検討し始めると、こんな「違和感」を抱きませんか?
- 世の中の成功法は大手企業の話ばかりで、中小企業に当てはまらないことが多い
- 大企業のように、失敗を許容できるような広大な「セーフティーネット」も潤沢な予算もない
中小企業の新規事業は、限られたリソースで挑む「失敗できない総力戦」です。
そこで今回は、中小企業における新規事業立ち上げの実践者であるアクト代表の小林様と300社以上の新規事業立ち上げを支援してきた船井総合研究所の吉田様にお越しいただき、新規事業立ち上げのウラ側を綺麗ごと抜きで語っていただきます。
こんな方におすすめ
- 自社サービス立ち上げを考えている受託開発・SES企業の経営層の方
- 新規事業立ち上げから成功までのリアルな話を知りたい方
- 同じ経営課題をもつ経営層と交流したい方




