協賛

\これさえ見れば全てが分かる!/
年収の壁&電子申告義務化
専門家が一挙総解説

年収の壁の再度引き上げ、社会保険の壁の撤廃、電子申告義務化対象の拡大…

令和8年度の年末調整も対応必須の変更点が山積みです。

  • 実務への影響はどうなる...?
  • 従業員へどう説明すれば良い...?
  • 負担や手戻りを抑えるには...?

本セミナーでは、このような不安をお持ちの方に、業界の専門家が押さえるべき要点&実務のポイントを徹底解説いたします。


セミナー前半では、元大阪府知事・元大阪市長の橋下徹氏をお招きし、年収の壁の論点から企業変革のポイントまでお話をお伺いします。

第二部・第三部では社労士&税理士がより2026年の年末調整業務の実務のポイントや従業員への説明のポイントについて分かりやすく解説します。


セミナーの後半では、62万社以上が利用するシェアNo.1会計ソフトfreeeを提供するフリー株式会社より、不備率95%削減を実現したAIを活用した年末調整についてご紹介いたします。

橋下徹氏&社労士&税理士が2026年の年末調整について総解説。

3日間限定の特別セミナーをお見逃しなく!

タイムスケジュール

各セッションの紹介

第一部では、元大阪府知事・元大阪市長の橋下徹氏をお招きし、年収の壁の押さえるべき論点、度重なる制度変更に対して中小企業が取るべき対応策についてお話しいただきます。


第二部では、TMC経営支援センター 代表取締役であり社労士の葛西美奈子氏をお招きし、年収の壁の変更が実務に与える影響や担当者が押さえるべきポイントについて解説いただきます。


第三部では、辻・本郷 ITコンサルティング取締役であり税理士の菊池典明氏をお招きし、令和8年度の税制改正の落とし穴や電子申告義務化30枚以上の拡大に伴う注意点について解説いただきます。


第四部では、フリー株式会社の松本より、不備率95%削減を実現したfreee AI年末調整について実際の画面を用いながら解説いたします。


さらに、AI年末調整を利用するユーザ様をお招きし、AIで業務がどのように変わったのか、その効果やリアルな導入前後のお悩みについてインタビューいたします。

イベント詳細

タイトル

橋下徹&税理士&社労士が集結!年末調整2026まるわかりセミナー

日時

2026年7月21日 12:00~15:00--2026年7月22日 12:00~15:00--2026年7月23日 12:00~15:00

定員

2,000名

開催場所

オンライン開催(Zoom)

参加費

無料

お問い合わせ先

[email protected]

登壇者

プロフィール写真_橋下徹様

元大阪府知事・元大阪市長
橋下 徹 氏

1969年東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、弁護士として活動。2008年に38歳の若さで大阪府知事に就任し、その後、大阪市長、国政政党代表を歴任。2015年12月に任期満了をもって政界を引退。現在はテレビ番組出演、講演、執筆など多方面で活躍。主な出演番組に、日本テレビ「行列のできる法律相談所」、TBS「橋下徹・NEWS小山 実録!世界怒りの法廷」など多数。著書に『実行力~結果を出す仕組みの作りかた~』『交渉力~結果が変わる伝え方・考え方~』(ともにPHP新書)

プロフィール写真_葛西美奈子様

株式会社TMC経営支援センター 代表取締役
葛西 美奈子 氏

一般社団法人全国労働保険事務組合連合会栃木支部 副会長、一般社団法人栃木県医師会とちぎ医療勤務環境改善支援センター 医療労務管理アドバイザー。働き方改革推進支援センターや医師会などから委嘱を受け、働き方改革や人事労務管理等の講演を実施する他、各企業からの労務管理研修・幹部教育の要請にも応えている。専門分野は、人事労務管理、経営労務監査、個別労使紛争対策、就業規則、賃金、助成金、ISOなど。

プロフィール写真_菊池典明様

辻・本郷 ITコンサルティング株式会社
取締役
菊池 典明 氏

税理士。2012年、大学院卒業後、辻・本郷税理士法人の大阪支部に入社。会計・税務顧問を中心に相続、事業承継、組織再編や資本政策なども担当。その後2015年、経営企画室に異動し、社内のシステム導入やデジタル化、ペーパーレス化に携わる。2021年よりDX事業推進室のメンバーとして、クライアントのクラウド会計の導入やDXの推進を支援。2022年より辻・本郷ITコンサルティング株式会社の取締役に就任。

プロフィール写真_松本華奈

フリー株式会社
プロダクトマーケティングマネージャー
松本 華奈 氏

関西外国語大学卒業。客室乗務員として4年間航空会社に勤めた後、freeeに入社。
freee人事労務の営業を経験し、現在はプロダクトマーケティングマネージャーとしてプロダクトの機能や活用アイデアを広める役割を担っている。

お申し込みはこちら