中小企業の経営支援のプロが解説!

成功事例から学ぶ、財務の見える化と経営改善

「何をしても先代と比べられる」
「先代の親族がお金を管理しており経理を引き継げない」
「課題が山積みでどこから手をつけたらいいか分からない」

業績が悪い会社を継いでも、業績が良い会社であっても、後継ぎの悩みは尽きません。 財務の専門家であり、中小企業の経営支援も行う税理士法人ブラザシップの代表・松原氏より、実際に経営支援を行った企業の事例を元に、後継ぎ経営者がどのように経営改革を実現したのかをお伝えします。

こんな後継ぎ成功事例をご紹介!

  • 経営を見える化したら資材の横流しが判明?!建設業2代目の経営改革
  • 売上高3億円で借金7億円!?絶望的な状況から劇的改善した6代目女将
  • 経営の見える化をきっかけに幹部が急成長!全社で改革を実現した運送業3代目 ほか

アジェンダ

  1. 後継ぎ経営者の悩み・取り巻く状況
  2. 会社を継いだら最初にやるべきこと
  3. なぜ財務の正確な把握が必要なのか
  4. freee会計を活用し、経営改革を実現した後継ぎ事例5選
  5. 正確な経営判断に必要なポイント

登壇者

プロフィール写真_税理士法人ブラザシップ_松原潤様

税理士法人ブラザシップ
代表社員
公認会計士・税理士
松原 潤 氏

大手監査法人、トヨタ系VCを経て現職。共同代表の加藤が承継した”家族経営の会計事務所”を法人化し、加藤と共に10年で売上15倍、社員42名にまで成長させる。
経営支援型会計事務所として売上1億〜30億円の中小企業に特化し、手厚いサポートを行う。後継ぎの支援事例も多く、経営支援の全国大会では3度優勝。
2020年には中小企業経営者向けビジネススクール「ブラザシップカレッジ」を開講し、講師を務める。拠点は東京・名古屋・小牧。

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