サイバーリスク保険無償付帯

サイバーリスク保険とは?

サイバー攻撃等による情報漏洩で生じた損害に備える保険です。不正アクセスや機器紛失などにより、国内で2018年度に発生した個人情報漏洩は443件ありました(*1)。万一の損害賠償、対応費用などの負担は大きいため、保険の備えがあると安心です。

*1:JNSA「2018年 情報セキュリティインシデントに関する調査報告書」https://www.jnsa.org/result/incident/2018.html

サイバーリスク保険とは?

freeeがサイバーリスク保険を無償で付帯します

キャンペーン概要

対象者および対象業務

  • 2020年6月15日〜2020年12月31日に、freee受発注サービスβ版にて受注承認(*2)された、発注額300万円以下の業務。
  • 受注者は、個人事業主、および一人法人(*3)に限る
  • 上記対象になる場合は自動で適応されます
    *2 :発注者が発注して受注者が承認した業務。対象業務に関連しない情報の漏えいについては対象外。受発注の流れについてはヘルプページを参照
    *3:勤務される方が代表者のみの株式会社、合同会社法人格

補償額および補償対象費用

支払い限度額:300万円
補償対象は以下の3点

  • 法律上の損害賠償金
    法律上の損害賠償責任が発生し、被保険者が被害者に対して支払責任を負う損害賠償金。※賠償責任の承認または賠償金額の決定前に保険会社との同意が必要となります。
  • 争訟費用
    損害賠償責任に関する訴訟や示談交渉において、被保険者が弊社の同意を得て支出した弁護士費用、争訟費用等(訴訟に限らず調停・示談なども含みます。)
  • 協力費用
    弊社が被保険者に代わって損害賠償請求の解決に当たる場合において、被保険者が弊社の求めに応じて協力するために支出した費用

補償対象ケース

情報漏洩またはそのおそれ。
次の事象をいいます。ただし、被保険者が意図的に情報を第三者に知らせる行為を除きます。

  • 個人情報が被害者以外の第三者に知られたこと(*4)。
  • 法人情報が被害法人以外の第三者に知られたこと(*4)。
    *4:知られたと判断できる合理的な理由がある場合を含みます。

補償対象期間

損害賠償請求が保険期間中(2020年6月15日午前1時〜2021年6月15日午後4時)になされた場合に限る
*2020/12/31までにfreee受発注サービスβ版にて受注承認(*1)された業務に限ります

補償対象期間

引受保険会社

東京海上日動火災保険株式会社

事故発生時の問合せ先

freee株式会社 freee受発注サービスβ版付帯保険専用サポートデスク
保険以外のお問い合わせにはご対応できかねます。予めご了承ください。
連絡先メールアドレス:[email protected]

*こちらはサイバーリスク保険の概要を記したものです。
保険に関するすべての事項を記載しているものではなく、保険約款に基づき保険金が支払われます。ご不明な点がございましたら、上記までお問い合わせください。

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