THE AI パラドクス
なぜ「人が足りない国」なのに、「AIは不要」と答える企業が多いのか?

2030年に320万人の労働力が不足する「人が足りない国」へと向かう日本。

大企業の64.7%がAI武装を進める中、中小企業の約6割が「自社には必要ない」と回答しています。


しかし、「社内にIT人材がいないから」などの理由で現状維持を続けることは、「黒字倒産」「下請け切り」といった致命的なリスクへ直結します。


本セミナーでは、専門知識なしで、AIが勝手に実務を終わらせてくれる「Done for You(あなたに代わって終わらせる)」という最も現実的な中小企業の生存戦略をお届けします。

このような方におすすめ

  • 「AIが便利なのは分かっているが、自社への導入イメージが湧かない」経営者様
  • 「業務効率化を進めたいが、セキュリティやAIの信頼性に不安がある」実務責任者様
  • 「人手不足が深刻だが、新しいツールを学ぶ時間も人材もない」という実務担当者様

プログラム

  1. 「人がいない国」と中小企業の『AIパラドクス』
  2. 2026年、時代は「AIエージェント」へ
  3. 安心して実務を任せるための「4つの評価基準」
  4. 専門人材なしで叶う「Done for You」の実践

イベント詳細

タイトル

THE AI パラドクス--なぜ「人が足りない国」なのに、「AIは不要」と答える企業が多いのか?

日時

2026年10月15日(木)13:00~13:40

開催場所

オンラインセミナー

登壇者

freee株式会社 AI事業本部 松本華奈

freee株式会社 カスタムオーダー本部 兼 AI事業本部 高尾 咲恵

参加費

無料

お問い合わせ先

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